フリーターとセックスをした頃にやりとりを続けていた2人の女子大生、今度は年下の女性でまた違ったドキドキ感がありました。
1人は19歳レイナ、1人は20歳サラ、もちろん大人の関係を目的としたやりとりを続けていたのです。
すでに2人のセフレを手にすることもできていたから、あまり焦る必要がなかったこともあって、落ち着いた態度で交流していたのがよかったのかもしれません。
2人とも自分に対して安心感を持ってくれたようで、それぞれにLINEやカカオトークのIDを教えてくれました。
セフレアプリを利用して分かったことは、アプリ内から飛び出すことができたら高い確率で一発決められるって事。
2人とも無料通話アプリの交換をすることにも成功したから、今回もセックスできるに違いないと思えていました。
誘ってみたら2人とも了解してくれて、日にちをずらして待ち合わせすることになりました。
セフレを作るのが当たり前って感じになっちゃってたけど、ちょっと前までは10人並みの自分は女性に困っていたと言うのにもかかわらずです。
セックスをする相手をみつける事は容易い、すでに自信満々の状態になっていました。
まずは、サラと待ち合わせとなってそのままホテルにチェックイン。
すでに2人のセフレを作ることに成功していますから、堂々とすることができていました。
彼女もこちらが上手にリードをしていたから、安心感を持っているのがよく分りました。
ホテルで彼女の体を抱き、ヌルヌルしたオマンコの穴にガチガチのチンコを突っ込んでパコパコ楽しんでいけました。
レイナとは数日後に待ち合わせになって、その日はどうしてもバイトのシフトがあったから夜になってしまったんです。
そしてオールで彼女との肉体関係を楽しむことになっていきました。
キャンパスで彼女1人しか作れなかった自分が、たくさんの女性の肉穴に挿入し続けることができている、自分自身で驚くばかりです。